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つくるAI顧問

A New Way to Build

システムは、もう
「発注」しない。

個人とAIエージェントで、会社は動き出す。

大人数と多層コストで囲い込む時代の、その先へ。
意思決定が速く、風通しのいい小さなチームで、
これまで一人では届かなかった大きな仕事を。

  • 1人 × AIMINIMAL & FLEXIBLE
  • 5万円〜START SMALL
  • 動くデモNOT JUST TALK

こんな悩み、ありませんか?

AIが大事なのは分かる。
でも、うちで何に使えるの?

  • 「AIが大事」は分かる。でも うちの会社で何に使えるか が分からない
  • 記事もセミナーも一般論ばかり。うちの業界の話 が出てこない
  • 入れてみたが 続かない・使いこなせない
  • 相談できるIT担当も、頼れる若手もいない
  • コンサルは高くて、結局「提案書」を置いていくだけ

その不安と面倒くささを、月ひとり分の顧問料で引き受けます。

Manifesto

大人数で、抱え込む。
何層もの伝言で、遅くなる。
―― その時代は、もう終わる。
少人数だからこそ、意思決定は速い。
AIと組めば、大きな仕事も早く動かせる。

少人数だからこそ、意思決定が速く、透明で、伝言や調整に時間を奪われません。 コミュニケーションの無駄が減ったぶん、むしろ大きな仕事に手が届く。 AIエージェントは、その相棒です。つくるAI顧問は、その働き方を地方の会社と一緒に実装し、最後は御社が自分たちで回せる「内製化」まで伴走します。

思想の全文を読む →

つくるAI顧問の提供価値

情報で終わらせない。
「動くもの」まで、月5万円のプランから。

世の中のサービスと決定的に違うのは、③まで含むこと。

01

情報吸収

最新AIを専門用語ぬきでキャッチアップ。御社の言葉に翻訳してお伝えします。

02

提案

毎月、御社の業務を1つ棚卸し。「これ、AIで半分にできます」を具体案にして持ち帰ります。

03

見える化最重要

その案の最小デモ(本物のPOC)を作ってお渡し。想像ではなく実物で確認できます。

なぜ安く・早く・近いのか

一般コンサル/開発会社と、
ここが違う。

一般コンサル開発会社つくるAI顧問
成果物提案書見積書動くデモ
実物を見るまで見えない契約後2週間〜1ヶ月・5万円内
コスト構造高マージン多層コスト作る本人が直接
担当変わるたらい回しずっと同じ・いつでも近く

実績

一人 × 複数のAIエージェントで、大きな仕事を動かす

PMとして大型案件を回してきた経験に、いまは複数のAIエージェントが加わりました。 だから一人でも、ここまでできる ── まずは自分の会社で実証しています。

自社実践いちばんの証明

会社そのものを、AIエージェントで動かす

N合同会社(自社)
課題
一人の会社。手が足りず、業務が属人化し、事務作業に時間を奪われていた。
やったこと
業務システムを自分で内製し、複数のAIエージェントを常時稼働。会議・タスク・発信・レポートなど、会社の“回りもの”をエージェント群に任せる体制を構築。
結果
一人でも複数クライアントを並行して回せる状態に。「作れる顧問」を、自分の会社で実証しています。
AIエージェント

会議ログ → タスク → レポートを自動化

自社ワークフロー
課題
会議で決まったことが、タスク化・共有・振り返りまで回らず抜け落ちていた。
やったこと
会議の記録を起点に、タスク化・担当への割り当て・進捗レポートまでをAIエージェントが自動で回すパイプラインを構築。
結果
「決めたのに動かない」が激減。会議が、そのまま実行につながる仕組みに。
AIエージェント

複数クライアントの業務を、一人+エージェントで並行

自社運用
課題
一人では、複数のクライアント業務を同時に見きれない。
やったこと
クライアントごとの知識をエージェントに持たせ、調査・下書き・整理といった作業を分担。人は判断と対話に集中する形に。
結果
一人でも、複数社の伴走を同時に成立させています。PM×エージェントの実証。

活用事例(業務別)

御社のこの業務、AIでこう変わります。

「うちで何に使えるの?」の答えを、具体的な業務でイメージしてください。

📄

請求書・見積の処理製造・建設・卸

紙やPDFの読み取りから入力までを自動化。経理の残業を圧縮します。

📩

問い合わせ対応小売・サービス業

よくある質問にAIが一次回答。人手が足りなくても取りこぼさない。

📝

議事録・報告書づくり全業種

会議を録るだけで、要点と「次やること」を自動で整理。

📦

在庫・発注の予測小売・飲食・卸

勘に頼った発注を、過去データにもとづく予測へ。

🔍

社内マニュアル検索全業種

「あの資料どこ?」をAIに聞くだけ。社内の知識をすぐ引ける(RAG)。

✍️

販促・SNSの文面小売・観光・士業

チラシ・投稿・メールのたたき台を量産。発信が止まらない。

What I can build

これ、御社向けに作れます

下は「作れるもの」の例。相談の中で、御社の業務に合わせた最小デモをお渡しします。

RAG / チャット

社内問い合わせAI

社内規程やマニュアルを覚えさせ、チャットで即回答

音声 / 要約

議事録→タスク自動化

録音から要点抽出とタスク割り当てまで

生成 / 帳票

見積書ドラフト生成

条件を伝えると見積のたたき台を作成

全プラン込みの目玉

社内ITの
「よろず相談窓口」

「これ、誰に聞けば…」がなくなります。御社の“IT担当”が、電話一本・チャット一言で相談できる状態に。月5万円のプランから込みです。

  • パソコンの調子が悪い/プリンターが繋がらない/ネットが遅い
  • このソフト、どう使う?このメール、開いて大丈夫?
  • こういうの、どう調べたらいい?
  • AIって、うちの業務のどこから始めたらいい?

これからの標準

丸投げの時代から、内製の時代へ。

AIで仕事が変わるいま、外注に丸投げし続ける会社と、自分たちで回せる会社の差は開く一方です。 つくるAI顧問のゴールは、御社が「自分たちでAIを使いこなせる状態」になること。 作って納品して終わりではなく、メンバーと一緒に導入し、チームを育て、最後は私たちが要らなくなることを目指します。

STEP 1

一緒にやる

私たちが手を動かしつつ、その過程をすべて見せます。まず「動く」を体験。

STEP 2

できるようにする

メンバー向けの研修と“型”づくり。御社のメンバーが自分で回せるように育てます。

STEP 3

自分たちで回す

ノウハウと仕組みが社内に残り、AIが御社の中で育ち続ける。内製化=自走の完成。

この移行を担うのが「広げるプラン」(外からのAI推進担当)。 さらに踏み込んで本番まで作りきるのが「任せるプラン」(社内エンジニア相当)です。

料金プラン

成長の階段に合わせた
3つのプラン

軸は一直線 ── デモまで(試す)→ 検証と導入設計を広く(広げる)→ 本番も作りきる(任せる)。

🌱

試すプラン

10社限定
5万円/ 月(税別)
御社の相談相手

まず知る・試す。最新AI情報と、御社向けの「最小デモ(本物のPOC)」まで。社内ITのよろず相談窓口も、このプランから込み。

  • 月1回・約90分の定例(オンライン、初回のみ訪問)
  • 今月のAIニュースを専門用語ぬきで
  • 御社の業界で起きている活用事例
  • 毎月1つ「これAIで半分にできます」を棚卸し
このプランで相談する
🌳

任せるプラン

2社限定
50万円/ 月(税別)
社内エンジニアを一人持つのと同じ

リモートで継続的に手を動かしつつ、いつでも連絡が取れて即対応できる体制。本番の納品物までどんどん作ります。正社員エンジニアを雇うより、即戦力・採用不要・すぐ成果。

  • 本番の作り込みも込み(都度見積り不要)
  • リモートで継続的に手を動かす体制
  • いつでも連絡が取れて即対応(隣にいるチームのように)
  • 社内システムを内製していくレベルまで
このプランで相談する

最低契約は6ヶ月〜(全プラン共通)。AIの効果は1〜2ヶ月では出ません。まず半年、伴走させてください。

河本 直幸(N合同会社 代表)

河本について

評論家ではなく、「作る人」

N合同会社 代表・河本 直幸。新卒でシステム開発、その後インフラ運用で技術の土台を固め、 2018年に独立、2022年に法人化。自社の業務システムを自分で内製・運用し、AIエージェントを常時稼働させています。 大手を含む複数のAI・EC案件をPMとして統括してきた経験と、今も手を動かし続ける実装力。情報も、手も、両方を出せる「作れる顧問」です。

経歴・実績を見る →

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初回相談は無料です。

御社の業務を1つ、その場で「AIでこう変わります」までお見せします。
押し売りはしません。まずは気軽に。